もしかしてインナードライ肌?乾燥するニキビ肌をうるるんにする洗顔&化粧水

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インナードライ肌でニキビができる、そんなときに使いたい洗顔と化粧水

潤う化粧品を使う女性

インナードライ肌とは、肌が乾燥していて、その乾燥を防ごうとして皮脂が過剰に分泌されてしまう状態の肌のこと。

肌の表面はべたつくのでオイリー肌と区別がつきにくいのですが、顔を洗っても洗っても皮脂が出てきてべたべたしたり、肌の奥のほうがつっぱるような感じがしたらそれはインナードライ肌。しっかり保湿をすることで過剰な皮脂分泌を防ぐことができるので肌の奥まで潤う化粧品で丁寧に保湿をするようにしましょう。

インナードライ肌のニキビ肌におすすめの洗顔料

ビーグレンクレイウォッシュ
ビーグレン・クレイウォッシュ

ビーグレン・クレイウォッシュをおすすめする理由

  1. 毛穴の皮脂やニキビ菌をクレイ(泥)が優しく吸着してくれる
  2. クレイの保湿効果で皮脂を取りすぎず、しっとりと洗い上げる
  3. 天然の保護成分スクワランがお肌を保護して守ってくれる
  4. 泡立てる必要がないので簡単、楽ちん♪
  5. 美容成分たっぷりでお肌にふっくらとハリが出る

ビーグレン クレイウォッシュを使うと汚れはすっきりと落ちているのに洗い上がりはしっとりとします。

インナードライ肌の場合は、皮脂を取り除くことでさらに皮脂分泌か盛んになるので脱脂力の強い洗顔料は使わない方が良いでしょう。ビーグレンなら天然のクレイ(泥)が優しく皮脂を吸着しながら潤い成分を補ってくれるので安心です。

インナードライ肌のニキビ肌におすすめの化粧水

ビーグレンクレイローション
ビーグレン・クレイローション

インナードライ肌の場合、化粧水をつけても肌の奥にぴきっとつっぱったような感じを覚えることがあります。これは化粧水が肌の奥に浸透していないから。このような化粧水はつけてもつけても肌の奥がうるおうことはありません。肌の表面にとどまってべたべたするばかりです。ただ、ほとんどの基礎化粧品は肌の奥まで浸透するようにはできていないんです。

肌の奥までうるおいを届けられる化粧品とは?

インナードライ肌を潤いで満たすにはどうすればいいか?それは化粧品の成分が肌の奥まで届くように分子を小さくしてある化粧品を使うことです。ナノ化という言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。成分をナノ化した化粧品、これは通常の化粧品とはまったく使い心地が違います。肌の奥までしっとりとするのがわかります。肌が柔らかくなります。肌に透明感が出てきます。肌の奥からの保湿に成功するとあなたのお肌は見違えるように変わってきます。もちろんニキビの改善にもつながります。

インナードライ肌にはビーグレン・クレイローションがおすすめ

ビーグレンクレイローション
ビーグレン・クレイローション

先端テクノロジーによる浸透力でニキビをケアしつつ、乾燥でできがちなシワやたるみにも働きかけてくれる高機能化粧水、それがビーグレン・クレイローションです。カプセルに入って肌の奥まで届けられる成分が肌の内側からお肌をしっとりふっくらとさせてくれますよ。

ビーグレンのトライアルセットが超お得!

乾燥ニキビ肌におすすめのビーグレン・クレイウォッシュとクレイローションが両方入っているトライアルセット。

ビーグレントライアルセットニキビ

ビタミンC誘導体を配合した美容液「Cセラム」とニキビ肌の保湿に最適なゲルクリームもセットになっていてとってもお得です!

まずはこちらのトライアルセットから試してみてくださいね。

ビーグレン ニキビケアトライアルセット

■現品購入もできます

ビーグレン・クレイウォッシュ(洗顔料)

ビーグレン・クレイローション(化粧水)

インナードライ肌に最適な洗顔と保湿で輝くツルぴか美肌を目指しましょう。